ロケット基地の持ち方

こんにちは、みわちゃんです。

今回は、ロケットが打ち上げがない平時の内之浦宇宙空間観測所での遊び方をご紹介します。

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打ち上がっている時
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打ち上がっていない時

違いがお分かりいただけましたか?

ロケットが発射台にない時は、このように自分がロケットになりきってみるのも良いでしょう。

ちなみに今私がなりきっているロケットは、なんでしょうか??

答えは…イプシロンロケットです!

斜めを向いて打ち上げられていたM(ミュー)ロケットとは違い、天に向かって直立しているのが特徴ですね!(^ ^)…

そして、2007年に日本におけるモダン・ムーブメント建築に選ばれた

おしゃれなMセンター(ロケット発射台)の持ち方がこちら!!

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慎重かつ大胆に上から持ちます
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衛星ヶ丘(ほしがおか)展望台での撮影風景。カメラマンは爽やかよっちゃんです

他にも楽しい遊び方があったら、ぜひ教えてくださいね。

それではまた。

〈みわ〉KATO01

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2 Replies to “ロケット基地の持ち方”

  1. 個人的に2つの疑問を少し調べました、
    なぜ、種子島と肝付町にしかロケット発射台がないか?
    文中のM(ミュー)ロケットが傾斜していてイプシロンロケットがほぼ垂直で打ち上げられるのはなぜか?
    内之浦宇宙空間観測所へ行ったときにもしも、新しい遊び方のコンテストのようなのがあればぜひ参加したいです。

    いいね: 1人

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