SS-520-4 世界最小を3Dで確認

あけましておめでとうございます!よっちゃんです!

1/11早朝の打ち上げを控えるSS-520の4号機、世界最小への挑戦とはどんなサイズ感なのか、3Dモデルで比較してみます!!!触って動かせます!

H-ⅡAとSS-520-4のそれぞれのロケットを、実際サイズ比のモデルで作っています。
細かい寸法は大体で入れてます(^^;)
あと170cmの人型モデルも置いてみました。
色は・・・スミマセン。。塗るのが間に合いませんでしたm(_ _;)m

比べてみていかがでしょう?

ちなみにイプシロンの太さはH-ⅡAの補助ブースターとほぼ同じです。
SS-520-4の衝撃的な小ささが伝わりますでしょうか!?

SS-520-4は全長9.54mなので人と比べると高いですが、直径は0.52mと人とあまり変わらず、この細さの中に人工衛星が入り、3段式にもなってるという、なんてスマートなロケット!!!

人工衛星を打ち上げるロケットとしては世界最小となる、『SS-520-4』。

2017.1.11、未来を迎えに行く挑戦!ドキドキです!!

 

見学場の情報は、肝付町HPにてご確認を!!!

 

なお、ただ比べるだけなら3Dでグリグリ動かす必要も無いかなと、描いてみて思いました(T_T)
頑張って描いたので、どうぞ動かしてみてください!

<よし>園田まるカラー

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